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サービス案内wmn0099-001

弊社が提供している研修コンテンツ、対面カウンセリング、他サービスについてご紹介しております。こちらに記載していない内容についてもお気軽にお問い合わせください。

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会社案内

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代表者挨拶や会社の基本情報について記載しております。また代表者経歴などもご紹介しておりますので併せてご覧ください。

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わかりやすい料金体系でご提案させていただいております。予算などお知らせいただければ適切なプログラムをご提案させていただきます。

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働くことは、生きること。
自分らしく働くことは自分らしく生きること。

「働き方改革関連法案」が可決・成立し、2019年4月より施行されます。労働時間の見直しが求められ、働く人たちにメリットがある?ように見えながらも、実際には限られた時間内でより高い成果を求められるという点で、プレッシャーが高まる業種・業態も出てきそうです。

 

メンタルヘルスに対する取り組みは国の後押しもあり、組織に浸透しつつあります。義務化となったストレスチェックや健康経営。賛否さまざまな意見はありますが、模索しながらも、働く人たちの環境を良くしようとする試みは、非常に意味のあることと考えます。

 

業種・業態によりますが、大手企業ではメンタルヘルス問題は深刻化していることが多く、改善を測ろうとする取り組みがなされています。一方中小企業では、これらの問題は後回しになる傾向が見られます。特に従業員数50人未満の企業では、ストレスチェックも産業医選任も義務化ではないため、「そういう問題が起こったら対処すればいい」といった風潮があるようです。

 

しかし、実際にメンタルヘルス不調による休職、ハラスメント問題が起きた時には、従業員の数が少ないだけに、打撃が大きいのも実情です。またそうした事態が起こった時は、問題を抱える社員が一人ということはなく、社内風土は悪化しつつあり、連鎖的に不調者が出ることも少なくありません。

 

最悪のケース、訴訟問題に発展しようものならば、倒産リスクも考えられるものです。

 

人的、経済的に余裕のない組織だと、予防的なことに手がまわらないという声が聞かれますが、問題が起こった時には、その対応に何倍もの労力を割かねばならないリスクがあることを知っておかなければなりません。

 

一方、メンタルヘルス問題は、大企業において倒産リスクは少ないものの、企業イメージへの打撃や、社内風土の改革には、時間もかかります。離職者が出始めると、連鎖的に退職者が増え、経営の根幹を揺るがしかねない事態を引き起こします。

 

そこで弊社では、組織の抱える問題に合わせてコンサルティングや研修を提供します。組織規模、業態・業種に応じて、集合研修や、従業員カウンセリング、産業医派遣、経営者・人事労務部署でのコンサルティング等、現状を丁寧にヒアリングさせていただき、期間やプログラムを検討していきます。

 

今や人生100年時代と言われ、いまや健康に働き続けることが求められています。働くことは生きることと直結したテーマでもあります。そこで弊社では・・・

 

「働くことは生きること。自分らしく働くことは、自分らしく生きること」をモットーに、経営者の皆さまのサポートをさせていただきます。組織で働く人たちのメンタルヘルスが健全であることが、経営基盤を支え、長きにわたって社会から求められる会社となっていきます。
ぜひ御社の抱えるメンタルヘルス問題解決のお手伝いをさせてください。

 

株式会社 ブルーコンシャス
代表取締役 森川祐子

 

メンタルヘルスに関することを気軽に聞いてみたい!

・うちの会社は大丈夫?
・メンタルヘルスケアの問題にどこから手をつけたらいいかわからない!
・メンタルヘルス不調者に対する管理職者の対応について、研修やコンサルタント等について聞いてみたい。
と感じたら、まずはお問い合わせください。