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トップアスリートに学ぶメンタル戦略マネジメントとは

メンタルヘルス問題は今や企業が避けては通れないリスクマネジメントを問われるテーマと
なりました。多くの場合、メンタルヘルス問題=ストレスマネジメントとして、今あるストレスとどう向き合うか
ということが重視されています。

 

最近のメンタルヘルス事情を見ると、ストレス耐性の低下が叫ばれてますね。
つまりはちょっとしたことに対して、ストレスを感じ、
うまくレジリエンス(回復)ができない人が増えているのです。

 

けれどそのような背景がありながらも、トップアスリートと言われる人たちは
とてもメンタルがタフです。もちろんそれ以外の人たちでもタフな人というのはいて、
会社経営者やそうそう最近ではママで起業しようとする人たちは元気でタフだな〜と。

 

そういう人たちに共通するものは何だと思いますか?
それは何が何でも叶えたいことがある、目標がある!ということだと思います。
タフになるために目標設定しているわけでなく、やりたいことがある前提で
目標設定をしているのです。

 
つまり企業におけるメンタルヘルス問題を考えるときに、ネガティブな心理状態に対して
ネガティブ要素を排除して、引き上げることだけでなく、もっとポジティブに働く人たち
一人一人が、自分のやっている仕事に対して前向きで、意義のあることだと思えたら、
おのずとレジリエンス(回復力)は高まります。

 

もちろんネガテイブな状態にある人を対象としたケアには、時間がかかるかもしれません。
けれど「人」が財産だと思える組織であれば、働く人たちのメンタリティが強くなることは、
生産性の向上のみならず、優秀な人材の定着、組織そのものが強くなることにもつながります。

 

あと何よりもその人個人にとっても、将来への目線の高さが変わり、
人生設計そのものが変わってくる。つまりメンタルのことを学び、
強くなることは「人生の財産」になることだと考えます。

 

トップアスリートのメンタルサポートを行ってきた経験をもとに
ブルーコンシャスでは形式的なメンタルヘルスではなく、
会社の将来につながる「働く人たちのタフなメンタリティの育て方」を
経営戦略の一環としてご提案させていただきます。

 

株式会社 ブルーコンシャス
代表取締役 森川祐子

 

お気軽にお問い合わせください。045-515-3113受付時間 10:00-18:00 [ 土・日・祝日除く ]